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ホームページ制作で初心者から最短でプロ並みの技術を身につけるためには

技術力の早期習得であれば、講習を受けて、独学で習得するというのが最短だと思います。
まずは講習を受けることで勉強を進めていく為になって、勉強する基礎部分が分かります。
そして独学を進めましょう。

講習は、本格的に高度な技術を教えてくれるWEB学校などがいいです。
どんな学校でもそうですが、学校の勉強はあくまでも「きっかけ」であり、本当に重要なのは、それをどう自分のものにしていくかというです。

なお、「ホームページ制作」と一言で言いますが、デザイン製作、システム構築、SEOやマーケティングなど、その内容は様々です。
例えばホームページ制作会社を見てみるといい。
HTMLやCSSなどの知識は必須として様々な分野の専門的な知識や技術を勉強する必要があります。
本気で2年間くらい勉強すれば、それなりの技術や知識が身に付くと思います。

でも例えば、フォトショップなどでプロと同等以上の技術や知識を持っているとしても、それだけでは本当に良いホームページが作れるわけではない。
プログラムをどんなに使えても、それだけで高度なシステムを構築できるわけではない。
技術や知識をどう利用するか?を考えるのはあなた自身です。

実際にホームページ制作会社に入社して実務経験を積む場合は、そもそも初心者さんはホームページ制作会社に採用してもらえない事が多い。
初心者さんが勉強目的で入社してこられても会社の邪魔になるだけでしょう。

実務経験を積むのが一番良い方法だと思います。

サーバ

大事な連休をつぶして CentOS 6.2 を使って LDAP 認証環境を設定した。
今回は、Apache Directory Server + sssd の組み合わせでチャレンジした。

【LDAPサーバ設定】

まず、LDAP サーバだが絶対 OpenLDAP を使いたくなかった。とにかくここ数年間、敗北し続けてきたからだ。google で検索すると、ハマった人が書いたと思しき野良情報が数多く引っかかる。野良情報が多いということは、オリジナルのソフトウェアとマニュアルが熟れてないということだ。fedora ds も野良情報が多いので選択しなかった。

そこで今回選択したのは Apache Directory Server だ。

Apache Directory Server には最初からよく使われるスキーマが登録されている。とにかくインストールするとすぐに使える状態になっているのが良い。nis.schema など一部のスキーマは初期状態では disable となっているので、Apache Directory Studio で cn=nis,ou=schema を開き、m-disable: にFALSE を設定すればよい。

さらに、Apache Directory Studio が良くできていて使いやすい。GUI だけでなく、LDIF ファイルの import/export をサポートしていることがいい。ユーザ登録はここから行った。

困ったことは、Apache DS のホームページで提供されている Documents でほぼ困らなかった。ここでホームページ制作についてはまかなえそうだ。
Apache Project が提供しているソフトウェアは押しなべて出来が良い。

あと、サーバホストの名前を wins で解決できるようにした。

【LDAPクライアント設定】

CentOS 6.2 の nsswitch.conf を見ると、passwd, shadow, group に sss が使われている。
pam_ldap を捨てて新しいものを導入したらしい。ちなみにこいつも野良情報が多い。 system-config-authentication も sssd の設定ができるようになっている。しかし system-config-authentication の設定だけでは、 Apache DS とはつながらなかった。 Apache DS と sssd の間は StartTLS で接続する。
sssd.conf の[domain/default] の設定は以下の通り。

[domain/default]
auth_provider = ldap
ldap_id_use_start_tls = True
chpass_provider = ldap
enumerate = True
cache_credentials = True
ldap_search_base = dc=nsdhome,dc=local
krb5_realm = EXAMPLE.COM
id_provider = ldap
#ldap_uri = ldap://192.168.0.24:10389
ldap_uri = ldap://ldap:10389
krb5_kdcip = kerberos.example.com
ldap_tls_cacertdir = /etc/openldap/cacerts
ldap_tls_reqcert = allow

system-config-authentication で作成したときのゴミも入っているが現状をとりあえず記録しておく。

とにかく StartTLS の設定がよくわからなかったので sssd -i -d 10 でデバッグメッセージを読みながら進めた。

ldapsearch を使うためには以下の設定が必要。

/etc/openldap/ldap.conf
#
# LDAP Defaults
#

# See ldap.conf(5) for details
# This file should be world readable but not world writable.

#BASE dc=example,dc=com
#URI ldap://ldap.example.com ldap://ldap-master.example.com:666

#SIZELIMIT 12
#TIMELIMIT 15
#DEREF never
URI ldap://ldap:10389
BASE dc=nsdhome,dc=local
TLS_CACERTDIR /etc/openldap/cacerts
TLS_REQCERT allow

/etc/ldap.conf
base dc=nsdhome,dc=local
#uri ldap://ldap:10389
uri ldap://ldap:10389
ssl start_tls
tls_cacertdir /etc/openldap/cacerts
bind_policy soft

こちらも wins でホスト名が解決できるようにしておく必要がある。

これでようやく OpenLDAP に時間をつぶされることがなくなると思うと清々しい。

この後、 autofs のマップ登録、pxeboot設定、inifiband の実験と続くのだ。

覚え書き的な雑記。 現状の山用

覚え書き的な雑記。

現状の山用装備

上半身アウター◆
ECWCSパーカー(軍用。非常に頑丈。満足。ちと重い)
オレが買った頃は迷彩柄以外は黒しか国内に入ってなかった。
今じゃODとかコヨーテとかある。悔しい。

ミドルレイヤー◆
Goldwin ゴアテックスインナーシェル(バイク用。防風性大。カコワルイ)
HEADフリースベスト(ホムセン安物。軽量なのでタイチフリースのエンパワメントに)
RS Taichi マイクロフリース(バイク用。薄く軽く動きやすい。まずまずの防寒性能)

ベースレイヤー◆
Puma 速乾SST(柔らかい。着心地◎)
 or
Millet 速乾SST(頑丈。通気性◎)

下半身極寒、風雪時アウター◆
RS Taichi ドライマスターパンツ(低グレード商品のくせに防水性能、動きやすさ高得点)
ユニクロのMA1風中綿パンツ(超安物。意外と使い勝手は良い)

下半身行動時アウター◆
SOUTHFIELD ストレッチトレイルパンツ(本来は3シーズン用。動きやすい)

下半身ベースレイヤー◆
MCN ストレッチタイツ(安価だが高性能。とにかくサラサラの履き心地)
極寒時→Goldwin 起毛アンダータイツ(バイク用。分厚い。行動時は汗かく)

足元◆
トレクスタ トレッキングシューズ(軽く歩きやすい ちょっと硬め)
5本指クールマックスインナー(あるとないとじゃ大違い)
厚手ポリエステルソックス(及第点)
極寒時→Goldwin ゴアテックスソックス(温かいが分厚い…のは、しょうがない)

今後必要な小物◆
バラクラバ(やっぱり頭と顔が寒い)
防水グローブ(ホムセンのとか色々試したが1層でなんとかするのは無理と分かった)
予備インナーグローブ

インナーダウンジャケット系(プリマロフトが現実的かな…)
 or
ソフトシェルジャケット(民間用は馬鹿高い。結局米軍用か?)

とにかく停滞時、キャンプ設営時などの夜間が寒くてツライ。
他人のペースに合わせると暑いか寒いかしかない。
冬山で大汗をかかされるのは避けたい。危ないから。
何層も重ねていると脱ぎ着に時間を取られる。
あまり誰も気にしてないことだが、脱ぎ着を頻繁に行い時間がかかるのは危険だ。何かを落としたり破壊したり失念したりなどの確率を高める行為だからだ。
結論。ミドルレイヤーに一工夫必要だ。

単に安く効果が上がりそうなのは、ECWCSパーカー用フリースライナーかな。
でもアレはゴツ過ぎて行動時に着れないし。ザックに入れても超かさばるので食指が動かない。

米軍の、あるいは民間用ソフトシェルジャケットを行動時のアウターにしてしまえば通常はECWCSパーカーをザックにしまっておける。…が、高いネー。

停滞/キャンプ時はダウンかプリマロフト系ジャケットを挟みたい。
どちらも軽く小さく圧縮できるので喉から手が出るほど欲しいが、買う余裕は微妙だ。
12月~1月は、「クリスマスと正月」という「働く者に超手厳しい地獄」のシーズンインだからだ。

余談だがオレは子どもの頃にマトモなプレゼントをもらったことがない。
クリスマスと正月には何の期待も喜びもないまま、社会人になってしまった。
社会人になってしまえば、クリスマスや正月などは、働けば働いた分だけ、生き血が抜けて行くように時間とお金を浪費させられる悪習慣としか思えなかったりする。
こんな習慣、滅びればいいのに。(ちょっとばかり本気だ)

ダウンジャケットなんか、古着ショップで安いのをてきとーに買えば、と思わないでもないが、以前、5月に四国の瓶ヶ森林道で野営した時、寒いのでいただきもののわりあい高級なグレードのダウンジャケットを着たが、見事に全然ぬくくならなかった、という経験がある。
オレは悟った。衣類の高級さは、衣類本来の信頼性に比例しない、と。ま、その頃バブル景気の時代だったから、余計に「定価ばかり高いゴミ」が世に氾濫してたからなー。知識不足を呪ったが、それでも風邪をひかなかったのは、単にオレが若くて野獣なみの体力を誇っていた年頃だったからだ。

余裕があれば行動時のパンツの冬用が欲しいな。
ドライマスターは良いパンツだが、やっぱりバイク用。動くと蒸れるんよね。
こちらも米軍のソフトシェルパンツが比較的手頃な価格であるが、迷彩柄しかないんよね…;
そして民間用は、馬鹿高い。

娘用の装備は、シュラフをもう少ししっかりしたモノにすべきか。
氷点下にならなければコールマン(凍るマン)のキッズマミーが丁度良いが、雪中は無理だろう。あのメーカーの製品にそこまで信頼を置くのは自殺行為である。
とはいえ、シュラフカバーとウールの毛布を併用すれば、まぁなんとかなるかなと思うが、それでも限界は-5℃までかな。山で一気に-10℃以下とか、わりと普通にあるだろうから。

冬のレイヤリングの運用は何かと知識と注意力を必要とするが、とにかく子どもはそんなのお構いなしに行動するだろうから、最悪の場合はダウンジャケットをびしょ濡れにする可能性も視野に入れておかねばならない。バックアップの衣類を携行するしかないだろう。
そして残念なことに、うちのチビが着れるサイズの米軍装備は存在しない。(笑)

うむ。
悩ましい。

冷蔵庫が壊れてから掃除機も壊れかけてる

冷蔵庫が壊れてから掃除機も壊れかけてるので

新しいの買ったし・・・

2階の掃除機も壊れていないけどもう古いので

新しいの買ってしまったし・・・

炬燵を出そうと用意してたらまだ暖かいから

ホットカーBRINGを全室分買ってしまったし・・・・

ホットカーBRINGを買ってしまったら

ラグも3室分まとめて買ってしまったし・・・

ラグを買ったらカーテンまで欲しくなって

買ってしまったし・・・

カーテン見てたら娘の部屋のベッドの

布団カバー、敷ふとんカバー、枕カバーも

全部統一して買ってしまったし・・・

こたつ布団を出せる準備をしてたら

新しいのを買ってしまったし・・・

古いのこたつ布団もったいないから

こたつ布団カバーまで買ってしまったし・・・

何か壊れる度に何かしら増えていく・・・

なのでが・・・

楽天で一括購入だから

来月いくら引き落とされるんだろう

ボーナス前だというのにあー\(◎o◎)/!

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